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パラオ旅行 ガラマオの滝

旅行

 

最終日は

ガラマオの滝までトレッキングツアー

 

1.2日目とは違うツアー会社に

申し込んだのですが、適当すぎて

面白かったです。

おすすめはしません。

 

水着の上にTシャツ、スウェットのズボンを着用。マリンブーツを貸してくれるらしいので靴は適当で。

 

 

ガイドさんはおそらくパラオ人。

前歯がない。

英語はあまり得意じゃなさそう。

 

しかもツアー参加者は私たちのみだった。笑

 

ガイドさんの車でトレッキングコース入口まで移動する。

 

30分くらい。

このガイドさん悪い人じゃないけど大丈夫かなと一抹の不安。

友人は横で椅子を思いっきりリクライニングして寝始める。その勇気に感服します。

 

途中よく分からない店の前で停車

ガイド「ブレックファースト フィニッシュ?」

私たち「イエス。」

 

そしてガイドさん、ちょっと買い物して来る的なこと行って店へ行く。

朝ごはんかな。

自由である。

 

そして何も買わずに帰ってきた。

 

自由である。

 

そして滝入口に到着

 

マリンブーツをガイドさんが出してくれる。

出発前に足のサイズをきかれ、

23.5センチと言っておいた。

ガイドさんが持ってきたのは24センチ

 

「.ファイブナッシング」

どうやら23.5はなかったらしい。

出発前に言ってよ!24じゃブカブカだったらどうする!

という思いも英語にはできないので

そのままはく。

 

横にはイージーコースのトロッコがある。でも安全性に不安を感じる…

 

とりあえず出発〜( ^ω^ )

 

ジャングルっぽい中を歩く

 

マリンブーツの底が薄くて

石がダイレクトに足にささる

リアル足つぼ。

ガイドさんは時々「ダイジョブ?」

と言ってくれるが基本無言の笑顔。

 

日本軍が昔使ってたトロッコのレール跡があった。

一応ガイドさんに聞く

私たち「ワッツディス?」

ガイド「ハハッ笑」

 

ちゃんとガイドして。

 

 

10分くらい歩くと、

ガイドブックにはよく載ってる

ジップライン乗り場に着く?

ターザンロープみたいなやつで

山の上から滝の方までピューっと行けるやつ。

完全に廃墟になっていた。笑

 

ガイドブックから消しといてほしい。

 

川沿いを歩いて

吊り橋渡って

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滝到着

 30分くらい!

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すげーーーーーーー

でっかいーー!!

 

 

水着になって滝の下に行ったり

裏側に行ったり

魚追いかけたりして遊ぶ

 

ガイドさんは専属カメラマン状態。

 

 

ほどほどに遊んで

来た道を帰る。

 

行きにも通ったけれど、

ここはラブツリーです

と英語で書かれた看板があった。

「ワイ?ラブツリー?」

ガイド「ルック」

と言って説明書きを指差す。

いや説明書き長いし英語よく読めないから聞いてるんだけど。

仕方ないからよむ。

 

どうやら1本の木が自力では立てないので、よこの木が、支えて合体した的なことが書いてあった。

 

「どれがラブツリーなの?」

「これかな?」

ガイドさんは当てにならないので

友人とそれらしき木を見ていた。

 

他のツアーの方々がちょうど来て、

ちゃんとした日本人のガイドさんがラブツリーの説明を始めた。

「これがラブツリーです。」

私たちが見てたのと逆方向の木だった。

思わず「そっちかーい!」

と言ってしまう。

 

「違うじゃん!教えてよ!」

前歯無しガイドさんを責める。

ガイド「ハハッ笑」

分かってて教えなかったな笑

 

そしてまた来た道を帰る

ひたすら登り。

 

半日コースだったけど

半日で十分楽しめた。

適当ガイドさんも面白かったので

よしとしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラオ旅行 ロングビーチ編

旅行

 

この日のツアーは

シュノーケリング

ロングビーチ

カープ

のんびりプラン。

 

 

2回目ツアーなので順調に

こなしていく。

もちろん激しい船移動。

 

相変わらず海はきれい〜〜

 

シュノーケリング

いくらやっても飽きない。

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お魚お魚お魚

 

 

 

ロングビーチは潮が引いてる時に

現れるビーチで時間が経つと消えてしまうのです。

時期によっては島と島をつなぐほどながーーくできるらしい。

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きれいきれい!

 

 

そのあとカープ島へ

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楽園でした。

ロングビーチカープ島、

本当にきれい!

 

カープ島は宿泊施設もあるので

ここに泊まってもよかったなあと

思ったくらい!

 

浮き輪を持参したので

プカプカ浮いてました。

 

まあ正直浮き輪いらなかったよね。

 

楽しすぎたーーー

個人的には一番よかったプランでした。

 

 

 

パラオ旅行 ミルキーウェイ

旅行

 

この日のツアーは、シュノーケリングミルキーウェイカヤックのプラン。

 

朝8時50分にホテルにお迎えに来てくれるとのこと。

 

朝食がついていないので

近くのカフェで食べるか、すぐ隣のスーパーマーケットで買って食べるかだったので、スーパーでよくわからないパンを買って散歩しながら食べました。

もちゃもちゃしてて美味しい。

 

しかし9時になってもお迎えが来ない…

 

忘れてるのか

それともパラオは時間にルーズなのか

 

ホテルのフロントから電話しよう。

フロントのお姉さんに、迎えが来ない旨を伝えると、苦笑いをして時計を指す。

ん?

時計は8時。

 

あれ?

携帯は9時。

 

グアム空港でWi-Fi使って、パラオではWi-Fi使ってないのでグアム時間になったままだ!!

 

恥ずかしー( ^ω^ )!

 

いやグアムが1時間早くてよかった

遅かったらパジャマで出発だったわ

 

とポジティブに考えて50分待つ。

 

ちゃんと時間通りに来てくれました。

しかも日本人。

 

 

ツアーの受付まで車で移動。

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ロックアイランドの許可証を50ドルで作る。

ミルキーウェイシュノーケリングスポットもロックアイランド内にあるので、

観光客はみんな作るものなんだな。

一回作れば滞在中使えるようです。

 

シュノーケリングのゴーグルとフィンを借りて船で出発〜

 

ちなみに私は普通の水着のみ着用し、

上にパーカー羽織ってショートパンツ履いてビーサンでしたが、

私以外はちゃんとラッシュガードの上下着てましたね。

思いっきりただの水着は私だけでした。

あとガイドさん。

 

日本人と韓国人がほとんどで、ガイドさんも日本人と韓国人、あとアメリカ系の人がついてきてくれました。

 

船はアトラクション並みに揺れます。

チンさむ現象が起こるほどに。

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ロックアイランドはこんな感じで小さい島々が海にたくさんある。全部元は珊瑚だったらしい。

 

 

シュノーケリングスポットに到着

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綺麗すぎてひく。

 

お魚天国〜!!!

 

船で移動しながら2箇所シュノーケリングスポットを回る。

はあ綺麗。

 

そしてミルキーウェイへ。

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海底に珊瑚の死骸、貝殻など、石灰岩が溜まり、天然泥パックになっているのです。

有名化粧品会社のパックより遥かに良い成分なんだとか。

 

ガイドさんがバケツ一杯に泥を取ってきてくれて、全身に塗りたくる。

 

硫黄の匂いがする!

 

そして海にダイブして洗い流す。

 

あー楽しい。

 

そのあとはカヤックチームとシュノーケリングチームに分かれました。

 

私たちはカヤックで申し込んでいたけれど、日本人は私たちだけだった。

韓国人のガイドさんと、韓国人ファミリー、たぶんアメリカ人の方、と共にカヤックで海へ。

 

私たちには英語とジェスチャーで色々説明してくれる。

 

食虫植物が蚊を食べてくれるからパラオには蚊が少ないとか

 

この珊瑚、人間の脳みたいだろ?ハハッ

とか

 

何て言ってるかはなんとなく分かるけれどそれに答える英語が全く出てこないので

「オー!!クール!」

とかで答える。

 

カヤックをしたあとは

無人島というか小さい浜でランチタイム。

トイレはあるらしいが綺麗ではないので

海でしちゃって良いとガイドさんたちは言う。

ダイバーはみんなそうだから、と。

 

私はトイレに関しては潔癖で、日本でも公園のトイレが使えなくて幼稚園時代は遠足を欠席していたほどなのです。

 

でも人間の体というのは不思議なもので

幼き頃は海でジャージャーしてたのに

大人になると出そうにも出ないのです。 

 

 

午後、最後のシュノーケルスポットに着いた頃には尿意がやばい。

でもみんな近くにいるし、海はクリアだし、こんな状況では出ない…

 

帰りは船で40分ほど

 

揺れる

 

やばい

 

揺れる

やばい

 

昔母が言っていた

人間は漏れると思っても1時間は持つものだ、と。(根拠は知らない)

 

 

超揺れる船で精神統一をしている私の横で寝てる友人。

 

途中途中で船が止まり、

「ここは写真スポットですよー!」と

撮影が始まる。

 

 

「あれは日本軍がいた頃に作った大砲がそのままになっているんです。」

崖の下の洞窟に作られた2つの大砲。

 

もう私を撃ってくれという気持ち。

 

 

なんとか船着場に到着し、

友人を置いてトイレダッシュ。

 

 

よく頑張った

よく頑張ったよ

 

 

出発前には必ずトイレに行きましょう。

 

戻ってきたのは16時くらい。

そこからホテルまで送ってもらい、ツアー終了。

 

たのしかった。

きれいだった。

 

 

 

 

パラオ旅行 出発編

旅行

 

パラオへ行ってきました。

パラオといえばグアムから飛行機で2時間弱

成田から直行便で4時間ほどで着く

常夏アイランドです。

 

グアム、サイパンを上回る海の綺麗さでした!

 

ここ住みたいほんとに…♡

 

お値段はパッケージツアーで飛行機、ホテル、もろもろ込みで5日間16万弱

でした。

これは結構安いほうらしいです。

 

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きれい〜〜〜〜

海外旅行は10カ国弱行ってますが

トップ3に入ります!

 

ちなみに現地についてからの観光は

自力では無理なのでツアーに申し込みました。

 

絶対に行きたいところをピックアップ。

1.ミルキーウェイ

2.ロングビーチ

3.ガラマオの滝

4.カープ

5.ロックアイランド

日本からVELTR というサイトで

ここを回ってくれるツアーを探して

申し込みました。

というかこれがオーソドックスな

場所なのでだいたいあります。

自由に動ける3日間をすべてツアーに充てました。ペーパードライバーだしね。

ほぼ船じゃないと移動できません。

だいたいランチ付きです。

 

 

冬の海外旅行は初で、しかも常夏

服装に迷いましたが、とりあえず脱げる服装で行きました。

 

ユニクロのウルトラライトダウン

かなりおすすめ。

小さくなるし暖かい。

アウターがかさ張る問題が解決です。

 

成田空港でドルに換金。

ちなみにロックアイランドに入るには

50ドル払って許可証を作らなければなりません。

あと帰国するときにも50ドルの税金が現金で必要なのです。

最低約10ドルは現金で必要となります。

 

ごはんやお土産はなるべくカードで

払うことにして2万円を換金しました。

これ、割とカツカツかも。

 

ただ現地の方に夕ごはん全て奢ってもらうという奇跡の心遣いに遭遇したので

結果余りました。

 

あとWi-Fiを借りることに。

ちなみに泊まるホテルには有料で

付いているらしく、どうせ有料なら

どこでも使えるように日本で借りてまえ

 

でも、どのWi-Fiパラオでは対応

していませんとのこと…

SNSからの解放…!!

 

 

成田→グアム✈︎

 

グアムで3時間ほど乗り換え待ち。

長い…

どうしよう…

 

グアムの空港なんもない…!!

 

と思ったら、さっさと手荷物検査をくぐると、免税店がまあまああるので、

グアム乗り換えの場合は、さっさと

手荷物検査をして正解。

 

余計な買い物をしました(^。^)

タイツやヒートテックを脱いで

薄着になりましたが

冷房寒いのでそのままの格好でも

よかったかも。

 

 

そして

グアム→パラオ✈︎

 

キャリーケースは勝手に乗り換えてくれるので、パラオで再会しました。

 

なんかボロボロなんですけど(^。^)

 

着いたのが23時くらい。

日本との時差はありません。

でもグアムとの時差は1時間あるので

要注意。

 

旅行会社の方がお迎えに来て

 

コロール市内のホテルへ。

リゾートホテルではなく

こじんまりしたシティホテルですが

なかなかよかったです。

お湯出るし。

 

 

日本語はほぼ通じず、

勢いの英語でチェックインして寝る。

 

窓を開けるとホテルの裏の物置!

 

ホテルの方々はとても良い人たちでした!

 

1日目終了。

2日目はミルキーウェイ

 

 

 

 

 

 

怪しい少年少女博物館

旅行

 

先日、伊豆、伊東に旅行に行きました。

女子旅です。

一泊でしたが私は昼過ぎまで仕事があったので、夕方から4時間かけて伊東まで電車で向かいました。

 

鈍行。

ケータイの充電40パーセント。

このままケータイをいじくり充電が切れることを恐れ

乗り換え4分間の間に本を買って

暇つぶし。

 

充電残り1%

なんで…!

 

1%でなんとか友だちと合流して

無事、旅館へ。

 

お風呂の種類も多くて

貸切風呂もあってとても良かったです。

 

夜な夜な麻雀をして寝ました。

女子旅です。

 

次の日は

以前から行きたかった

怪しい少年少女博物館に行きました。

 

怪しい。とにかく怪しい。

大量のマネキン。

 

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ファミコンが置いてあって

プレイできるようになっていたので

マリオブラザーズをプレイ。

スーパーファミコンもあったので

マリオカートをプレイ。

懐かしい。

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他にも懐かしいファービー

大量のお菊人形、

クオリティが低いけどそれが逆に

怖いお化け屋敷など見学する。

 

一応レトロなもの、昭和のおもちゃ

なつかしもの+キモい

というコンセプトを感じた。

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 写真は比較的平和なゾーン。

 

面白かった。

 

でもここで止めておけばいいものを

姉妹館である

妄想博覧会

へ行ってみる。

 

ここはもう人類にはまだ早かった。

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仏…?

 

なんか布切れぶら下がってると思ったら大量の下着だったり

一角に大量の剥製が詰め込まれていたり

 

マネキンが全裸なのはもう平常運転なんだと気にもならなくなる。

 

見てはいけないものな気がして

写真ほとんど撮らなかった。

 

おなかいっぱい。

 でも不思議な感情になる。

深く考えてはいけない場所だった。

 

ぜひ一度行ってみてほしい。

 

 

塗料を買う

DIY

 

オシャレなDIYといえば

ワトコオイル。

とにかく使ってみたくて以前意味もなく買って、更にダイソーで見つけた木の板にとりあえず塗ったことがある。

 

それだけじゃ物足りない!

色々試したい!

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ミルクペイントと

アンティークワックス

水性用はけ

やすりを、はさむやつ

を購入。

油性用はけは前からあるやつ。

 

写真は使用後なので汚い。

あとワトコオイルは使いきって写真撮る前に捨ててしまった。ひゃ。

 

電動ミニサンダーという電動やすりがけ機12000円を横目に帰宅。

 

さっそく作業!

 

パレット全体にやすりがけ。

荒いやすりをかけたあと

細かいやすりで整える!

 

疲れる!

手を抜く!

だいたいで諦める!

ミニサンダーのことが頭をよぎる。

あれさえあれば…

 

そして

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これを布で塗り込んでいく。

布っていうかボロいタオル。

あけると固形ワックスみたいになっているので、正しいやり方かわからないけど布でこすって塗り込んでいく! 

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こうなる。

 

なんとなく、ささくれ防止になるかとワトコオイルも油性用はけで上から塗る。

 

とにかく適当!

 

3枚そんなかんじで塗っていった。

 

そしてベッドボードにする1枚は、

ワックスが乾いてから、ターナーミルクペイントを塗っていったよ。

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水性用のはけで

これまた適当に!雑に!ざざっと!

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あとは乾くのを待つのみ!

(^-^)

(^-^)

(^-^)

 

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完成!

あとは並べて〜

 

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うん、ほぼ見えないやないかーい。

 

でもいいかんじ!

 

ちなみに布団カバーも枕カバーも無印で買い替えました。

クッションカバーは頂き物です。おしゃれ。

 

ベッド横の照明(茶マリモみたいなやつ)置きにしているのはダイソーで買った板とフレームにやすりがけして、ワトコオイル塗ってくっつけたもの。

その上の小物入れもやすりがけ&釘でキズをつけてワトコオイル塗ったもの。

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適当でもできるね〜。

 

 

布団に色うつりも今のところしてないです。快適(^-^)

 

 

 

 

パレットベッド 道具を買う編

DIY

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これ、完成品。

作業期間は2日です!

 

パレットが布団とジャストサイズすぎて

パレットの良さ見えないじゃん!

幅だけあと10㎝大きいのにしてもよかったかも〜…

 そんな反省もありつつ…

 

作る工程

①とにかくやすりがけ

 

まず、パレットは死ぬほどささくれていた。

何もせずそのままベッドとして使ってるって人もいたけど、これ寝てる間に足にトゲ刺さりませんか!

もしかして中古だとすり減ったりしてこんなにささくれてないのかもしれない。

 

 

と、いうことでやすりがけ。

本当は外でやったほうが絶対良い。

でもこの日は雨。

やめとけばいいのに今やらねば精神が働いて、100均のレジャーシートを敷いて作業開始!

 

でもパレットってすでにすのこ状になってるから、やすりがけし難いー…

 

しかも家にある紙やすりを素手で使っているので、なんか摩擦で手ぇ熱…( ^ω^ )

 

諦めてホームセンターに行くことに。

 

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やすりやすり…

 

 

いっぱいあってわからない…

 

 

紙やすり、布やすり、水つけるタイプのやつ…目の粗さも番号で分けられているようで様々。

 

私の横でどこかのじぃじとばぁばが

「色々ありすぎて分からないねぇ…」

 

そうですよね、お気持ち分かります。

番号見たってわかりませんよね。

 

 

「ガラスにも使えるやつはこれか?」

 

え!ガラス?何作ってるの?

私よりよっぽど高度…

 

仲間だと思ったけど5歩先を行く人生の先輩方のことは考えないことにする。

 

 

紙やすりより布やすりのほうが

強くて丈夫らしいので布やすりにすることに。

目の粗さも色々あるので

荒いやつでゴリゴリ削ってから

細かいやつで整える作戦で行くことに。

 

パレットをツルピカスベスベにする気もなかったので、荒いやつと細かいやつを適当に購入。

細かいのは320番、荒いやつは80番の10枚入りくらいのやつにしておいた。

 

ちなみに

40番〜100番はかなり荒い

 

120番〜150番は荒い。木材ならこれくらいで良かったらしい。

180番〜240番は普通。

 

という感じらしい。

全て終わったあとに調べました。

最低( ^ω^ )!

 

 

次はワックスと塗料を買うよ〜っ